地球に優しい環境技術


有限会社シーティータカハタ

CT TAKAHATA LTD,
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 ☆乾燥時間が半分以下に短縮、燃費、人件費、CO2も50%削減    
  最新型高圧熱風乾燥炉は国内でバツグンの省エネ効果 
  収益性が向上する高圧熱風乾燥炉

   2013.11.8 関東地方発明表彰奨励賞受賞
  乾燥炉の経営課題を解決します(従来炉と比較した実証値)

 
 
・乾燥時間が半減します
・エネルギーが半減します

・人件費が削減します
・CO2排出量が半減します
・コストが削減します
・生産性が向上します
・乾燥炉長が短くなる

 
 
 
                                    





 国内の乾燥炉は1936年代から現在迄84年間、全く変わらぬ雰囲気型熱風乾燥炉が使わております。 
  (参考:自動車産業界より)
 これは塗料メーカー各社が今日迄、塗料の開発に市販品の熱風乾燥炉で仕様条件を決めて来たから
 です。
 各設備メーカーやコーティングメーカーは塗料メーカーの乾燥仕様条件を遵守して来ました。
 このままだとこの先、何十年たっても変わる事がありません。まさに乾燥炉はガラパゴスなのです。
 弊社が開発した最新型高圧熱風乾燥炉(特許)は今迄の常識にとらわれず、乾燥時間が従来型熱風
 乾燥炉の半分以下になる省エネタイプの高圧熱風乾燥炉(特許)です。
 塗料メーカーも最新型高圧熱風乾燥炉をご理解して頂き、コーティングメーカーにメリットを提供しする事
 で 塗料の販売も増えますので、お互いにウィン、ウィンの関係になれば経済発展にもつながります。
 
 ◎これからは塗料メーカーの乾燥時間を守るという固定観念を切り替えて効率の良い乾燥方式
   があれば、自社で乾燥時間を決めていく様な発想が大事な事なのです。    

  
 ◎改造工事も可能です

 ◎納入先の全て製品は塗料メーカーにギャランティーを頂いておりますので何も心配もありま
   せん。


 ◎先ずはテスト機で凄さをお試し下さい。(お問い合わせより)


 吉田松陰の名言 : 夢なき者に理想なし、
              理想なき者に計画なし、
               計画なき者に実行なし、
                実行なき者に成功なし。
               故に、夢なき者に成功なし。
 ☆販売店募集(募集終了致しました)                             
 
 ◎この度、高圧熱風乾燥炉の販売拡張の為、塗料関連の企業様で埼玉県内の販売限定と
  して5社を限定して1次募集致します。次回は東京を予定しています。
  募集期間:3月31日厳守と致します
  右上のお問い合わせのご用件欄に代理店希望と明記して現在の販売エリヤ及び、ご質問
  事項をご記入して下さい
  決定は面接後とさせて頂きます。
 ◎ご応募頂きましてありがとうございました。埼玉県内の代理店募集は終了させて頂きました。
 ☆最新型高圧熱風乾燥炉(特許)




脅威の乾燥時間 1/3
1、外装パネルフッ素加熱炉
250℃/25分条件
256℃/8分
 <大きなメリット> 
 1、従来炉(雰囲気型熱風炉)と同じ温度で、
   乾燥時間が
半分以下なります
 2、燃料(L.P.G、都市ガス、電気、蒸気等)が
   従来の半分
ですみ、省エネになります
 
3、燃費は半分以下になり、大幅なコスト削減
   
で経済性が
アップします
 
4、乾燥時間の短縮で生産性がアッします
   人件費が半分になります
   従来スペースで2倍の生産も可能です
 
5、肉厚物、背高い物も均一に加熱出来、
   加熱不良が無くなります

 
6、初期昇温の時間が速く、すぐに作業が出来
   ます

 
7、乾燥炉が小型になり、余剰スペースが生ま
   れます

 
8、
CO2排出量が50%削減され、環境にも優し
   く地球温暖化
防止対策になります

 
9、為替変動対策にもなります
 10、節電、エコ対策になります
 11、
ISO対策になります
 12、ものづくり補助金(実績有り)

 熱 源
  
L,P,G、都市ガス、電気、蒸気等

 <用 途>
  塗装乾燥、粉体塗装乾燥、水切り乾燥、
  加熱炉、アニール、食品乾燥等


脅威の乾燥時間 1/2
2、ギヤーケース乾燥炉
110℃/25分条件110℃/13分


脅威の乾燥時間 1/2
3、ヘッドランプ乾燥炉
120℃/40分条件120℃/20分

最新型高圧熱風乾燥炉(特許)と雰囲気型熱風乾燥炉の比較

高圧熱風乾燥炉(新方式)

雰囲気型熱風乾燥炉

1.乾燥方式


・炉内の連立した吹き出しダクト
 から
設定温度の熱風を強制的に
 吹付けて乾燥する



・炉内に熱風を送り、炉内
 が設定温度になった中で
 乾燥する

2.温度センサ位置

・吹き出しダクト 

・乾燥炉内 リターンダクト

3.温度のバラつき


・設定温度の熱風を吹き付けるの
 で、温度のバラつきが出ない


・背高い物でも温度のバラらつき
 が出ない

・炉内の温度センサーで
 制御:センサー箇所
 以外の所は制御されて
 ない。


・リターンダクトの温度
 センサーで制御:炉内
 上下は制御されてない


・温度のバラつきが出る

4.初期昇温時間


・熱風循環系統が設定温度に
 なったら作業出来る(15〜
 30分)


・熱風炉内が設定温度に
 なってから作業(30〜
 60分)

5.乾燥時間

・塗料メーカー仕様の1/2以下

・塗料メーカー仕様通り

6.燃量消費量

・50%以下(従来炉と比較)

・100%

7.CO2排出量

・50%以下(従来炉と比較)

・100%

8.炉長

・50%以下(従来炉と比較)

・100%

9.生産量

・200%以上(従来炉と比較)

・100%


 ◎これからは塗料メーカー様の乾燥時間を守るという固定観念を切り替えて効率の良い
   乾燥方式があれば、自社で乾燥時間を決めていく様な発想が大事な事なのです。


 ◎既設炉の改造も出来ます

 ◎納入先の全て製品は塗料メーカー様にギャランティーを頂いておりますので何も心配あり
   ません。


 ◎
先ずはテスト機で凄さをお試し下さい。(お問い合わせより)


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(有)シーティータカハタ
〒334-0063
埼玉県川口市東本郷805
Tel 048-282-4022
Fax048-282-4089
E-mail info@cttakahata.co.jp


                       
                      
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